DRT(ダブルハンド・リコイル・テクニック)とは?

2021年10月6日

当院が認定院になっている日本DRT協会。その技術DRT(ダブルハンド・リコイル・テクニック)について、ご説明いたします。

DRTは背骨をゆらゆらと揺らすだけの技術なのに、様々な症状の改善が期待できる療法だと、お医者さんにも認められた技術です。

背骨をたったの5~6分という短い時間揺らすだけで、何が⁈と思われる方も多いと思いますので、詳しく解説していきます。

DRT(ダブルハンド・リコイル・テクニック)とは?

DRT(ダブルハンド・リコイル・テクニック)の技術は、日本生まれのまったく新しい斬新なカイロプラクティック技術で、上部頸椎の第一人者が開発されたものです。

DRTの参考本

上部頸椎に異常が発生し派生的に胸椎や腰椎、更には骨盤に影響を及ぼしているのなら『その逆があるのではないか!』そう考え何十年もの間、試行錯誤を繰り返した結果、骨盤から腰椎、胸椎と揺らしていき『上部頸椎に触れることなく遠隔矯正する』という凄い技術を開発されました。
それが、ダブルハンド(両手)・リコイル(揺り動かす)・テクニック(技術)です。

今世紀最大の治療革命と言われる理由!

わずか5~6分背骨をユラユラ気持ちいい~!程度に揺らしていく事により、脊椎の可動域を増やし、脳からの神経伝達システム(脳と全身の情報のやり取り)を回復させる事が出来、その結果『自然治癒力』の働きが良くなり、色んな症状(特に慢性症状)をご自身の力で改善する事ができるようになるのです。治癒力が働きやすくなるのです。

DRTはご自身の治癒力が症状を改善させていくという画期的な技術で、今では医学学会でも凄い!と認められ、治療業界のみならず、医療業界でも話題になっていてTVや雑誌にも紹介され、刊行されたマニュアル本はAmazonランキング総合1位になるくらい注目度が高い技術です。
幼児からご高齢の方まで、すべての方が施術の対象となります。

★独自の指標検査方法があり、全身の状態が分かるようになっています。それも私とあなたと共有できる素晴らしい【検査革命】といわれるものです。その指標(三大指標)の圧痛検査をもとに施術計画を立てて、目安となる期間をお伝えできるのです。

【三大指標検査】
①下腿三頭筋 
②頸椎2番
③僧帽筋

対応症状も、肩こり・腰痛・膝痛はもとより、難病と言われるようなものまで幅が広いのものです。

外科手術やウイルス性、末期のガン以外の症状全般に期待ができます。特に慢性症状に関して効果を実感いただいているのが現状です。

『諦めていたけど、来て良かった!』『もっと早く来ればよかった!』と言われる方が多いのも、ご理解いただけると思います。

初回で効果を実感される方は97%にも及びます。これは凄い数値です。

院長は、認定インストラクターでもあり、多くの方に指導をしてきました。
整骨院の先生や整体師、セラピスト、一般家庭の主婦の方等、計30人以上の方に指導をさせていただき、大変喜ばれています。ですので、安心して受けていただく事が出来るのです。

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当院は、日本DRT協会の認定院で、院長は認定インストラクターでもあり、多くの方に指導させていただいていますので、更に安心して施術をお受けいただけます。